北欧式(スカンジナビアスタイル)の歯科医療をトータルで学べる国内唯一のコース

当院の歯科医師・歯科衛生士は全員「EPSDC COURSE」で科学的な根拠と生物学的な歯科医療を学び、「北欧の予防歯科」の考え方をベースに世界基準の歯科医療を実践しています。

EPSDC COURSE

今や、北欧式(スカンジナビア)の歯科医療は世界でもトップクラスにあります。それは、国民の口腔内環境への意識が高く、多くの歯科医院で信頼性の高い情報に基づいた歯科医療が提供されているからです。

北欧式(スカンジナビアンスタイル)の歯科医療とは?EPSDC COURSE
北欧式(スカンジナビアスタイル)の歯科医療は、歯科予防のメソッドとして1960年代にスウェーデンで始まりました。世界保健機構(WHO)によると、北欧地域は世界で最もむし歯や歯周病の少ない地域だとされていますが、30年前の北欧地域は今と違い、むし歯や歯周病で歯を失う人が多く、深刻な社会問題となっていました。そのため各国で予防対策が講じられ、スウェーデンではイエテボリ大学が中心となり、科学的な根拠に基づく予防歯科プログラムが考えられたのです。

現在、スカンジナビアスタイルは優れた歯科治療として日本国内にも広く普及しています。またスカンジナビアスタイルは、今では予防歯科のみにとどまらず、歯周治療、歯内療法も世界的なトップ水準にあります。

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