最先端の歯科医療を学べるEPSDC

EPSDC当法人の理事長である宮下裕志は、スウェーデンのイエテボリ大学院へ1993年に留学し、スウェーデン王立イエテボリ大学公認の歯周病治療専門医および歯内療法専門医のW資格を取得している、国内では唯一の歯科医師です。

帰国後、当院の本院である「歯内歯周専門室 宮下歯科」を開業。その後も、英国にある世界で最も信頼性の高い研究機関であるコクランオーラルレビューアーグループに参加し、その経験を後進に伝えるべく、国内で正しい歯科医療を啓蒙してきた第一人者です。


EPSDCそして2005年にはEPSDC(Enhancing the Patient-Supporting Dental Care)という、世界基準の歯科医療を学べる歯科医師卒後研修コースカリキュラムを立ち上げました。EPSDCコースで最も重視されるのは、科学的・生物学的な知識をベースに、正しく診断できる能力を習得することです。


本コースの修了者は、正しい知識と診療の軸となる的確な診断力を身につけ、さらには歯周治療、歯内療法、補綴、矯正、インプラントと、歯科医療に必要なことを大切な順に学んでいます。そして歯のみを治療する歯科医師ではなく、人として患者さんの気持ちに寄り添った治療を行う姿勢を持って歯科医療の最前線へと旅立っていきます。

EPSDC当院に所属しているのは、全員が本院でEPSDCコンセプトを学んだ歯科医師/歯科衛生士です。宮下理事長の理念を受け継ぎ、そして自分自身の診療スタイルで歯科医療をみなさんにご提供しています。

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理事長あいさつ(東京国際歯科 六本木 院長)

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